
姦禁病棟 〜巨乳痴女ナースの入淫看護記録〜の詳細
- タイトル : 姦禁病棟 〜巨乳痴女ナースの入淫看護記録〜
- 配信開始日 : 2022-09-30
- サークル : ORCSOFT
- カテゴリ : 同人/同人ソフト/アドベンチャーゲーム
- ジャンル : 中出し/汁/インモラル/アドベンチャーゲーム/ムチムチ/おっぱい/女医/巨乳/ナース/黒ギャル
作品紹介
謎に包まれた病院で繰り広げられる治療と称した淫らな日々の向こう側を探るAVG
ある日、目を覚ました『俺』は、自分が病室のようなところで、ベッドに拘束されていることに気付く。
清潔な入院着をまとっているのは、凡庸な成人男性の肉体。
それを拘束するのは、興奮して暴れる患者や囚人を押さえつけるようなバンド。
窓からは夕焼け空が見え、外からはカラスの鳴き声が聞こえてくる。
「亜鳥良久 アトリヨシヒサ 」
ベッドの頭上にあるネームプレートには、そんな名前が書かれていた。
それが俺の名前なのだろうか。……分からない。その他のことはろくに思い出せない。
唯一思い出せるのは、質素な安アパートの外観、そしてその一室、そんな風景のみだ。
思い出せない、何も思い出せない。強い不安に、情けなく、涙までにじんでくる。
「目が覚めたんですね」
そんな俺のもとにあらわれたのは、ひとりのナースだった。
まだ若い。おそらく二十歳を少し過ぎたくらいだろう。あどけなさを残した顔は整っていて、
今のところは表情らしい表情は浮かべていない。それよりも目を引くのは、その豊かな胸の膨らみだ。
ナース服の上からでも分かる巨乳に、視線を吸い寄せられてしまう。
椎那智紗(シイナ チサ)と名乗ったナースは、まずは拘束を解いて欲しいという俺の訴えを素気無く却下する。
こんな風に理由も聞かずにベッドに拘束するなんて横暴だし、だいたい排泄はどうするんだ。
声を荒げる俺に、智紗はすました顔で応える。
「わたしが介助しますので心配なく」
「介助って……」
「もしかしてトイレに行きたくなってるんですか? でしたらそう仰ってください」
ナースが俺の顔に顔を近付ける。かすかに汗の匂いの混じったシャンプーの香りが鼻孔をくすぐる。
俺は思わずナースの顔から眼を逸らし――そして胸の膨らみにまた視線を向けてしまう。
まずい――と思ったときには遅かった。ナースの態度に対する怒りによって熱くなった血液が、
彼女の扇情的な体付きに刺激された欲望に導かれ、股間に集中する。
「ま、待ってくれ。違う。別にこれは……」
うろたえる俺の意思とは無関係に、男根がムクムクと勃起していく。
ナースは俺の体の反応を表情のない顔でじっと見ている。その姿が、なぜか俺の興奮をさらに高める。
そして俺は、陰茎を完全に勃起させてしまった。入院着の薄い布地が股間で見事なテントを張っている。
これはもはや誤魔化しようがない。胴を拘束されているため、体を捻って隠すことすらできない。
「はぁ……」
ナースが小さく溜息をつき、そしてクリップボードをベッドに置く。
「亜鳥さん、処理をしますので動かないでくださいね」
「え、い、いや、処理って、いったい何を言ってるんだ……?」
ナースは答えず、どこからか取り出した薄い手袋を手に嵌める。そして────
────そして、謎めいた病院の一室に閉じ込められた俺は、三人の女と出会うことになる。
整ったスタイルと冷たい美貌の持ち主、担当ナースの、椎名智紗。
不必要なまでに妖艶な色気を持つナース長、緋本宮美(ヒモト・ミヤビ)
そして、自称女医の生意気なメスガキ黒ギャル、諌速玉稀(イサハヤ・タマキ)
治療と称して、俺の精子を搾り取り、快楽を貪る女たち。
この狂った病院からの脱出を願いつつも、俺はいつしか極上のメスどもの肉体に溺れはじめてしまい……
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